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喘息
先日病院に行ってきた。
今度は喘息だ。
外用ステロイドの連用でひどい時に肺炎になってから以後その傾向はあった。外用ステロイドとの関係は無しではないだろう。
皮膚がよくなると出てくる傾向がある。
バイトの面接も断った。

ここ数日どんどんひどくなっていて病院に行く前の日は「やばい!」と思うくらい。冷汗がどっと出た。
家にあった抗アレルギー剤を飲んで一時を凌いだが病院ではやはり吸入ステロイドを出すという。
喘息の吸入ステロイドは安全だというのは良く聞くが、やはり肌の上ではどのようにステロイドが効果を出し、どのように慢性化し飽和し、効かなくなり、使用しながらリバウンドし始め、止めざるを得なくなるのかを1〜10まで体感しているのでにわかには医者の言うことを信用できない。
ましてや皮膚科医の外用ステロイド処方でも同じように安全といっている医者がいるからなおさらだ。
長期の使用猶予があるにしてもそれが肺で起こったら死に直結だ。皮膚みたいに見えるわけでないのでリバウンドではなく発作による死亡とされてしまうだろう。

でも正直喘息にステロイド吸入治療の実情・経過はあまり知識がないので迷っている。
ステロイドは使い始めるとやめることもなかなか出来ないのも知っているのでここは真剣だ。
とりあえず吸入ステロイドはやめてもらって気管支拡張剤と抗アレルギー剤と吸入気管支拡張剤で様子を見ることにした。

医者からは「ためらわず救急車を呼ぶんだよ!」と脅された(^^;
相当苦しいがダメになったらそれはそれでいいやという気持ちになっている。
完全にステロイドに取り憑かれてるな‥。

北海道
北の大地より
| ゆうじ | - | 21:02 | comments(8) | trackbacks(0) |
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津久井泰子です。私の知ってる(メールだけです)springさんなら言いたい。私がしていることです。
抗ヒスタミン・抗アレルギーを飲んでこなせるなら、そのほうがいい。副作用がとっても少ない。私は記憶にある限り40年は毎日飲み続けてる。少なくともです。眠くなるという副作用はある。仕事に支障がある人もいる。私は一度(40年以上毎日飲み続けて)たった一度だけフラフラになった。こうなったら、仕事はできないなと知った。
吸入ステロイドは週に1回でこなせるなら、そうしたほうがいい。平均ね。できるだけって意味よ。私は命に関わらないので、できるだけ吸入を我慢しているけど、喘息は命に関わる。
抗ヒスタミン・抗アレルギーを1日3回飲んでこなせるなら、そのほうが安全だ。
私は眠くなりにくい、ということも考えて、決めてね。
| うさちゃん | 2005/06/25 2:55 AM |
ご無沙汰してます。
ある方からつらい時期を過ごしているときいてましたので、
まずはリバウンドから回復した様子で安心しました。

吸入ステの件。
どこの診察科目に係っても「ステを使うのは世界的標準治療」と言われますね。
ゆうじさんは成人喘息なので、私の子どもの小児喘息とは違う治療になるのかもしれませんが…。
息子たちも主治医よりステ吸入を薦められてましたが、色々な医師に助言を求めました。
「ステ吸入を続けると重発作時にステ点滴が効きづらい」と言われました。
大人の場合も同じだと聞いてます。
息子たちは現在も気管支拡張剤・抗アレルギー剤を服用しています。
(長男・二男ともに7年が過ぎました)

それでもやはり発作は起こります。
その時はステ点滴を受けています。
発作がでた時は必ずスグに病院へ行ってください。
命に係わりますからね。

医師と納得できるまで相談してお大事になさってください。
| K林 | 2005/06/25 7:14 AM |
津久井さん、どうも。
はい、そのspringです(^^ 
ブログの方も見てくれていたのですね。

そうなんですよ、抗アレルギー剤や拡張剤飲み始めてから腰が痛いしだるいし‥。
この状態で仕事があるようだときついのは私も昔経験済みです。

もう少し様子を見てみますね。
ありがとうございます。

では。

| ゆうじ | 2005/06/25 1:53 PM |
K林さん、コメントありがとうごまいます。

そうなんですよ、また外用ステロイドのリバウンドしてしまいました(^^ 
今は皮膚のほうはここ数年無いほどに回復して保湿剤すら必要としていません。藤沢先生の「何もしないことが〜」が今は十分理解できます。

>「ステ吸入を続けると重発作時にステ点滴が効きづらい」と言われました。

やはり、一概に安全ですと言い切れない面もあるようですね。
喘息の場合は死があるので医者が安全宣言をすることも理解できますがね。

気管支拡張剤・抗アレルギー剤を服用していても発作は起こるのですね。 う〜ん、厳しい。

K林さんは吸入ステロイドを予防で連用するよりも発作時のみステロイド点滴で対処という方法が後々最善と勉強なさったわけですね?

>医師と納得できるまで相談してお大事になさってください

東海大学病院の呼吸器内科で女性の先生に診てもらったのですが、ステロイドに抵抗があると伝えたあとの態度があまりによくなかったので違う病院を考えています。この手の医者はあまりにも多く見てきているのでもううんざりでまともに相手にする気にもなれず「ステロイド治療はもうちょっと待っていただけますか?」などとお願いしている自分がいました。(^^; ダメですね。

喘息で対等に相談できる医者はご存知でしょうか?
(探す努力もせずに聞いてしまってすみません)

それでは、また。
| ゆうじ | 2005/06/25 2:31 PM |
自分はステロイド問題についてこのブログでバンバンど独断と偏見気味の記事を投稿していますがそれでも調子が悪いときなどそっぽを向かないで助けのコメントや手を差し伸べてくれる方々に
いつも感謝です。

病気の治療に関していつも助けられてばかりです。また、感謝 \(^O^)/
| ゆうじ | 2005/06/25 2:43 PM |
夜中に眠れなくてネットを見て、思わず書いてしまったので、今日になってから、なんておせっかいな失礼なことをと、あやまろうと思ってアクセスしました。まずい書き込みではなかったようなので安心して、追加です。前より画面を注視しなくても、入力送信ができるようになった、嬉しい。
抗ヒスタミン(抗アレルギー)で腰が痛くなることは無いと思います。眠くなるという副作用は突然きます。仕事だけでなく、車の運転なども本当に危険だと実感しました。拡張剤は経験が無いので(医師が黙って、または別の薬だと偽って出されてたらわからない。医師は患者に嘘をついてもいいのです、大変だと思っても、たいしたことは無い、と安心させるのも治療の一つです)
喘息ではないけど、鼻奥を傷つけられて、いまだに異物感で過喚起を起こして、ステロイド吸入で抑えてますが、一週間に二回吸入をしたら、一週間に一回で我慢するように、耳鼻科の先生が注意をしてくれました。今日は我慢できずに、鼻とのどにステロイドを吸入してもらいましたけどさ。
「対等に相談できる医師」めったにいない。会えても、私にわかる力は無い。そんで、鼻奥を傷つけられたのさ。教科書にも無い治療でさ。私はいい先生と思ったけど、ステロイド皮膚症をアトピー性皮膚炎と考えて、私を自律神経失調症と診断したのさ。
ところで、本当に喘息なの? 
| うさちゃん(津久井) | 2005/06/25 5:42 PM |
津久井さんへ

私の場合はヘルニアがあって何かと腰にくるのですが‥。では今回は咳き込んだせいかな。
「医者は患者にうそをついてはいい」というのはどうかと思います。終末医療ではないのですから。ステロイド処方は、ビタミン剤を処方して思い込み治療を試みる、とは訳が違いますよね。
う〜ん、医者に喘息と診断されたことに関して疑問は感じていませんけど‥。
| ゆうじ | 2005/06/26 11:51 AM |
喘息?本当?と思った理由です。
私自身が東大アレルギー科で喘息と病名をつけられていたらしいこと。咳とオエオエは昔から多いです。
皮膚の弱い人で、喘息と言われていたのが、何人目かの医師でアトピー咳嗽とわかったと聞いたことがあります。(病院名も医師名も不明)

私の咳とオエオエ。
(しょっちゅう鼻から息を出すようにしてます。くんくんして)
皮膚が弱くてなるもの。
・風邪をひくと咳だけが、一か月以上続きます。腹筋が痛くなります。
・鼻水がのどに落ちる(蓄膿)のでオエオエなるし、咳にもなります。
・鼻とのどの間が張り付く感じがして、オエオエなるし、咳にもなります。
抗ヒスタミン(抗アレルギー)の副作用で口の中が乾くので、咳とオエオエになります。
ほこり、花粉、粉の洗剤などが口や鼻に入ると、咳とオエオエになります。

こんなわけで、喘息という題に反応して、長々とお邪魔しました。お大事に!
| うさちゃん(津久井) | 2005/06/26 11:25 PM |









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